つながれば、価値が生まれる。

ブランド戦略部

[主な仕事内容]

ブランド戦略部は、企業ブランディングを行う部署です。

一言にブランディングと言っても幅広く、社内へ向けたインナーブランディングとして、コミュニケーションを円滑にするためのコンテンツ制作をしたり、企業広報活動として社外発信したり、全社的なプロジェクトにおけるデザインクオリティの向上などを業務としています。

 

[社員紹介①]

山下/ゼネラルマネージャー

 

[自己紹介]

鹿児島県鹿児島市桜島生まれ。

大学卒業後に大阪の広告代理店へ就職。TVCMの制作や、地方自治体の観光プロモーション等に従事。

2018年夏に妻子を連れて桜島へUターン。

2019年夏に「豆ん茶家商店」を立ち上げて、地元の地域課題解決を始動。

商店というスタイルをとるが店舗はない。2019年には㈱ecommitへ合流し、環境ビジネスと地方活性に希望を抱いている。

現職は、ecommit ブランド戦略部広報ブランディンググループのゼネラルマネージャーとして、桜島と鹿児島市街地、そしてecommitの本拠地がある薩摩川内市を行き来して暮らしている。

仕事は?と聞かれたら「ディレクター」と名乗る事が多く、そこからアダ名は「ヤマディ」となる

 

[わたしから見たチーム]

会社の人格をつくるブランディングというミッションは非常に責任の大きな仕事です。

そして、ブランディングという仕事は僕らだけが上塗りして作り上げていくようなものではありません。

社員一人ひとりの行動、ひとつひとつの企業活動が、ブランドを作り上げていく。僕らは「メンバーが一枚岩になること」へ繋げていく、縁の下の力持ちになりたいです。

だからこそ!われわれチームは、誰よりもエコミットらしく、誰よりもエコミット好きで、あるべきと思います!いつも明るく、がんばってます!!

 

[社員紹介②]

鈴木/サブマネージャー

 

[自己紹介]

こんにちは。ブランド戦略部サブマネージャーの鈴木と申します。
鹿児島生まれ、18歳高校卒業を機に東京へ。

地元鹿児島にUターンし、2021年ecommitにジョイン。

私の普段の仕事は、主に、社内、社外に向けてブランディング戦略を立案し、実行すること、そしてウェブやPOP関連のコミュニケーションデザインのディレクションや制作、SNSや広告媒体を通して世の中にecommitの価値を発信していく広報活動、取材対応などをしています。

今のecommitはものすごいスピードで日々バージョンアップしているので、その変化を楽しみながら自分自身も成長していけたらと思っています。

 

[わたしから見たチーム]

ブランド戦略部は、現在3名のチームで業務を行っております。明るくアツい愛のあるチームです。

多分、メンバー全員根っから明るいタイプの3人です。

業務・進捗共有を細かく行い、行き詰った時はチームで意見交換をしながら、新しい切り口を見つけたり、切磋琢磨して業務に挑んでいます。

社外へ向けての情報発信はもちろんですが、わたしたちはインナーブランディング、ecommit全メンバーをひとつにするためのブランディングも重要だと考え、企画立案しています

鹿児島から東京まで全国9拠点、約130人のメンバー間でのコミュニケーションを大切にし、物理的な距離をカバーできるくらいの「情報共有」力を今後は強化していきたいです。

[社員紹介③]

本山/社員

 

[自己紹介]

鹿児島県で生まれ育ち、「世界中に友達を作りたい」というだけで米国大学に進学し、帰国後は、食品系商社、翻訳会社、ウェブメディア会社にて途中でYouTuberになりかけるキャリアを経て、現在はecommitにジョイン。

とにかくサッカーが好きで、学生時代は中高大キャプテン、20代には7人制サッカー(ソサイチ)の日本選抜に選出されていながら名前を残せない、いわば「無名のプロフェッショナル」。

県外に出たからこそ分かる鹿児島の魅力を全世界に届けるべく粛々と活動する傍ら、鹿児島から世の中の仕組みを変える株式会社ecommitのブランド戦略部広報ブランディンググループとして毎日スピード感ある充実した日々を送ってます。

 

[わたしから見たチーム]

わたしからみたブランド戦略部はアベンジャーズ。

曖昧な表現をビシッと言語化するのが上手で様々な物事を確かな方向にしっかりとディレクションするゼネラルマネージャー、0から1を己のセンスとアイデアで創り出すデザイン力に長けたサブマネージャー、記事を書いたり動画を作ったり発信するのが好きな人。

それぞれが得意な分野があってがっつり戦える一方、どれか1つでも欠けてしまったら今のチームでのタスクはこなせないと思います。

そんな3人に共通する事...それが「コミュ力が高め」という事。これからもメンバーの得意分野を生かしながら、社内外とのコミュニケーションでしっかりと連携を取り合い、会社の事をとことん発信し、株式会社ecommitを知らない人がいない時代が来る事をわたしは信じています。

 

Subscribe now to receive sales offer and news updates!
SUBSCRIBE
close-link